5・6年生9名が武蔵野市を訪問しました。北陸新幹線で東京へ向かい、三鷹の森ジブリ美術館を見学しました。子供たちは映画アニメーションや展示を楽しみながら、まるでジブリの世界に入り込んだような気持ちで施設を見学していました。見学中は、スタッフの方へ元気よく挨拶をしたり、順番やマナーを守ったりする姿が見られました。
その後、武蔵野市役所で歓迎式と交流会に参加しました。交流会では、利賀に伝わる麦屋節を披露したほか、武蔵野市の児童とボッチャを楽しみながら交流を深めました。
最後は、それぞれホームステイ先へ向かい、武蔵野市での生活体験をスタートさせました。




















